第4回
北九州市における地域包括ケアシステムについて

第4回 「北九州在宅医療・介護塾」研修会
テーマ:北九州市における地域包括ケアシステムについて
日時 :平成27年4月22日(水曜)、午後7時から
会場 :国立病院機構 小倉医療センター 地域医療研修センター 鴎ホール


北九州市では、本市ならではの地域包括ケアシステムの構築を目指しています。これは、医療や介護の保険制度の今後の改革を踏まえ、団塊の世代が75歳以上となる2025年を想定し、在宅ケアを推進する仕組みです。
この日は、第一歩を踏み出す指針でもある本市の計画とともに、医療や介護に携わる各専門職種の方々や市民への期待についての講演、終了後はグループワークが行われました。

(講 師) 保健福祉局地域支援部 地域包括ケア推進担当課長
清田 啓子(きよた けいこ)様


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アンケート結果▼ グループワーク▼

ー ご意見・ご感想 -
  1. ★★★★ より:

    連携についての意見が参考になりました。地域との連携、解りやすく、ありがとうございます。(介護支援専門員)

  2. ★★★★ より:

    現在、多職種連携事業の事務局を担当しており、専門職種ではないが、仕組みの全体的な内容、主旨を理解できたこと。(事務職)

  3. ★★★★ より:

    地域包括ケアシステムの今後が解りやすく、又期待したい。(老いを支える北九州家族の会)

  4. ★★★ より:

    今日の講演はとても解りやすく、理解出来ました。(介護福祉士)

  5. ★★★ より:

    包括ケアシステムについて知ることができた。(保健師)

  6. ★★ より:

    悩みの共有はできましたが、折角行政が来ているのでそれらのコメントが立場的な発言が残念でした。どちらかと言うと行政の投げ放しの印象がありました。

  7. ★★★ より:

    清田課長の話題提供について、参加者がよく理解してくれていた。グループワークは時間足らずで纏まらなかったが、顔の見える連携の一歩にはなると思う。(医師)

  8. ★★★★ より:

    説明が大変解りやすかったです。ありがとうございました。(保健師)

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